spandrel
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B-1B-2B-3B-4B-5A-1A-2A-3A-4A-5PPチッピ定固地下514     Aluminum Spandrel900程度Pチッピ地下法寸Lルレドンパス051チッピ地下●野縁受け、吊ボルト及びインサートの間隔は900mm程度とし、周辺部は端から150mm以内とする。ただし、屋外の場合は特記による。野縁受 けハンガー野縁ダブル野縁ダブル廻り縁(M-16)(SDL-01)(SDL-02)端部押え材廻り縁野縁受けスパンドレルクリップ野縁廻り縁(M-64)スパンドレル目地調整方向目地調整方向取付ビスTB-413設設計計ののポポイインントト施施工工ののポポイインントト注注意意事事項項ととおお願願いい 屋内天井360程度19形(25×19×0.5)0.6以上38×12×1.22.0以上軒天特記による25形(25×25×0.5)0.8以上38×12×1.6野縁受けハンガー板厚9 0 0 程 度胴縁(SDD-02)見切(M-102)胴縁(SDD-01)(注②)ジョイント(注①)■ 下地・構造強度に関する注意・ 外壁・軒天井部など風圧荷重がかかる部位では、下地を含めた構造強度を必ず確認してください。・ 下地材は製造所により形状・板厚・寸法が異なるため、使用する下地の強度を事前に確認してください。・ 軒天井部の下地材は、特に吹き上げ荷重に留意して設計してください。・ 取付条件により下地ピッチ等が変わる場合がありますので、強度計算等による確認をお願いします。施工部位別の天井下地材の種類と下地間隔(公共建築工事標準仕様書(建築工事編)による)施工部位P(野縁ピッチ)野縁クリップ板厚野縁受け■ 防水に関する注意・ スパンドレル自体には防水機能がありません。前工程にて必ず防水処理を確実に行ってください。■ 目地なしタイプの使用条件・ スパンドレル目地なしタイプ(RA-100MF、RA-120MF、RA-150MF、RA-100LMF)は、気温の年変化や日較差が大きな外壁などでは、熱伸びによる変化の影響により、仕上面が均一にならない恐れがありますので、使用を行わないでください。■ アウトサイドシステムに関する注意・ スパンドレル端部のハネ出しは150mm以下としてください。・ 下地端部のハネ出しも150mm以下としてください。・ スパンドレル(アルミニウム)は、不燃材料(平成12年 告示 第1400号「不燃材料を定める件」)に該当します(内外装用シートは除く)。ただし、スパンドレル単体では耐火構造・防火構造には対応できません。必要な防火性能は 構造体側にて確保してください。■ 基本施工・ 施工は必ず図面に基づいて行ってください。・ スパンドレルを貼り付ける際は、働き幅で割付けを行い、誤差は目地幅で調整してください。事前にスパンドレルを10本程度平滑面に並べ、働き幅を確認しておくと確実です。・ スパンドレルを外壁に使用する場合はES仕様をご検討ください。 ■ 目地に関する注意・ 目地幅は等間隔で施工し、調整は必ずマイナス目地で行ってください。目地幅のバラつきや外部使用時のプラス目地は光の反射により色が変わって見える原因となるため行わないでください。■ 終端部(貼り終わり)の施工・ 貼り終わりのパネルは現場寸法に合わせてカットし、目地部上面からビスで確実に固定するとともに、端部押え材等を挟んでバタつきを防止してください。■ 色調管理・合番について・ 表面仕上げがアルマイトの場合、色合わせを行い、スパンドレルに合番シールを貼っています。合番どおりに施工してください。・ 施工後は、合番シール跡による水シミなどの発生を防ぐため、速やかに合番シールを剥がしてください。(注①)・ 色合わせをして出荷しているため、切断したスパンドレルの転用は行わないでください。色調差が生じます。 ■ 下地・見え方に関する注意・ スパンドレル下地のレベル不良やビス締め具合の不均一により、表面の平らさが出ない場合、光の反射で色調差が生じる場合がありますのでご注意ください。■ 色調・仕上げに関する注意・ 表面仕上げがアルマイトの場合、工場にて色合わせを行い出荷しますが、特性上、色調差が生じる場合があります。(注②)・ 表面仕上げがアルマイトの場合、生産工程上の制約により、ジョイントを挟む長手方向の色合わせには対応いたしかねます。 (注③)・ 色調差の低減および長手方向の色合わせをご要望される場合は、焼付塗装仕上げをご検討ください。 ・ 表面仕上げがアルマイトの場合は、ご注文の際に貼図を担当者にお渡しください。・ 条件により、スパンドレルの目地部が見える場合があります。・ スパンドレル形状により部分的に、膜厚が確保されない場合があります。■ 取り扱い・安全に関する注意・ スパンドレルの小口は鋭利であり、切断時にはバリが生じることがあります。取り扱いの際は、手を傷つけないよう軍手等の保護具を着用してください。・ 素手・素肌など露出部にケガの恐れがあるため、肌の露出を避けた服装で作業してください。・ 施工時は周囲の状況を十分に確認し、特に製品寸法が長い場合は取り回しにご注意ください。・ 無理な体勢での施工は、落下等の原因となるため行わないでください。・ 製品の上に重い物を置かないでください。損傷の原因となります。■ 保管に関する注意・ 製品の保管時は、湿気が多い場所を避けて保管してください。 ・ 製品の保管時は、損傷を与えない場所に枕をかい平積みしてください。0 以 下胴縁支持材(注③)

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