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003052003052C1345・1391R・LAL板 t=1.0F1345・1391R・LAL板 t=1.0※ コーナー仕様は左右の傾斜が異なる為、色の見え方に影響が出る場合がございます。※本図は左(L)※本図は左(L)31※R1345・R1391小口フタコーキング受け出入隅コーナー仕様123444444444Aluminum Coping 取付手順割  付オプションパーツマーキング部にドリルで穴開けし(深さ=60mm ドリル径φ8mm)水切受は各穴にアンカープラクを入れた後、専用ねじで取り付けます。(ねじは8分目に締める)水切板ジョイント水切板定尺部はブラケット、ジョイントを水切板にセットし、写真の様に嵌合します。※コーナー部の水切板は側面よりブラケットを挿入し取り付けます。300ブラケット250コーキング受け水切板の取付後、ジョイントは水切板の目地の中芯部に移動させて、取付完了となります。(コーキング別途工事)■ブラケット定尺3000の水切板に3ケ、水切板コーナーに2ケで割付けます。■ジョイント水切板の目地部に取り付けます。水切板取 付 位 置 は 防 水 材 の 立 上り寸 法+25mmの位置に墨打ちします。(始めはコーナーより)小口フタ取付穴は墨打位置に水切受を当て長穴のセンターでマーキングしていく。300水切受250■水 切 受ジョイント部の目地4mmを取り、コーナー部(250×250)より割付、端数部材は片側に割付可能。■水 切 板ジョイント部の目地4mmを取り、コーナー部(300×300)より割付、水切受の目地と水切板の目地は50mm離す。

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