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608ブラケットジョイント5006a50030006aPPa(700)(700)65006※ 6300063000630006※ 6500ブラケット ジョイント 7006300067006226(800) (800) 22669569569569522650063000630006※ 6300063000650010割 付取付手順墨出しに基づき、ブラケット取付位置に電動ドリルで2ヶの穴を躯体にあけます。【ドリル径=φ8 深さ=60】各穴にアンカープラグを差し込みます。ブラケットをセットし、専用ねじでブラケットを固定します。笠木本体は図のように真上からブラケットにおしこむようスナップオンさせます。笠木の取付は、コーナー等の役物から取付けます。目地寸法は6mm以上で施工して下さい。確実に嵌め合わされているか確認し、取付完了です。1.定尺部のブラケットピッチ【P寸法】(定尺3000に3ヶ)、及びジョイント部【a寸法】は右表の寸法で割付けます。2.コーナー部は図の様に割付けます。3.コーナー部のブラケット(1ヶ)は現場にて切断し使用して下さい。ブラケット1.定尺部のブラケットピッチは695(定尺3000に5ヶ)、ジョイント部は226で割付けます。2.コーナー部は図の様に割付けます。(550・600巾はコーナー寸法800×800)の寸法で割付けます。3.コーナー部のブラケット(2ヶ)は現場にて切断し使用して下さい。笠 木1.最初に各コーナー部や役物部を取付けます。2.次に直線部を割付けます。出入隅コーナー寸法笠木巾コーナー寸法100~135500×500400~500700×700550~600800×800笠木巾P寸法a寸法100~2251398210250~4001390226( )は400巾1234100~400450~600割付例A:センターから両サイドへ定尺で割付け、両端に端数を等しく割付ける。割付例B:両端からセンターに向かい定尺で割付け、センターに端数部材を割付ける。( )は550・600巾

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