spandrel
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φ5丸孔加工1000以内( )250以内目地材RAP-50ルーバー電動ドリル2テクスビス4×25TB-42534表面溝部ダンボール等目地材RAP-50ルーバー1ルーバーと目地材の位置関係を確認し目地材の表面溝部にルーバーが入る様目地材をルーバーの上に被せます。注:ルーバーを下に置く時、表面に傷等付かないようにあらかじめダンボール等を下に敷いて下さい。目地材に電動ドリルで丸孔(φ5)を明けます。孔明位置は、ルーバーの端部から250mm以内、ピッチは1000mm以内になるよう孔明けして下さい。丸孔(φ5)にテクスビス(4×25)を差込み、ルーバーを固定します。スパンドレルと同じ要領で、目地材を取り付けていきます。1.ルーバーを取付ける場合には、外部でのご使用は避けて下さい。2.ルーバーを取付ける場合には、施工図作図時にルーバーの位置を明確にして下さい。3.ルーバーの角度切断は出来ません。4.施工は図面に基づき行って下さい。5.アルマイト仕上の場合には、色合せをし貼り番号を付けて出荷いたしますので、番号順に施工して下さい。6.アルマイト仕上の場合、スパンドレルの転用はお止め下さい。色ムラの原因となります。注意事項とお願い■取付手順(ルーバーを取付ける場合)79Aluminum SpandrelRIKENスパンドレル アクセントプラスR

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