parakasa
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500630006196140514051965006ブラケット ジョイント 水切り笠木 5006※ 6300063000630006※ 650050063000630006※ 63000630006500小口フタ 水切り笠木 1.最初に各コーナー部や役物部を割付けます。2.直線部の割付。水切り笠木 コーキング受け ※本図は左(L)※本図は左(L)27Aluminum Coping小口フタコーキング受けブラケット水切り(直線部・コーナー部)墨出しに基づき、各ブラケットの取付位置(芯々:マーキング)に電動ドリルで2ケの穴を躯体にあけます。深さ=60 ドリル径=φ8※躯体かき込み寸法は全タイプ共通 68mm×25mmとします。1各穴にアンカープラグを入れた後、ブラケットをセットし、専用ネジをドライバーで躯体に取り付けます。躯体が一定でない場合は、アジャスタ・ピースを状況に合わせてご使用ください。2水切は写真のように、ブラケットにひっかけ、上から押し込むようにスナップオンさせます。3パチンと音がすれば取付完了です。取付完了後、バックアップ材を入れコーキングをすれば全て終了です。(コーキング別途工事)41.定尺部のブラケットは1405ピッチ(定尺3000に3ケ)で割付けます。2.ジョイント部は芯々196で割付けます。3.コーナー部は下図のように割付できます。取付手順割  付割付例A:センターから両サイドへ定尺で割付け、両端に端数を等しく割付ける。割付例B:両端からセンターに向かい定尺で割付け、センターに端数部材を割付ける。オプションパーツAL板 t=1.0AL板 t=1.0■ PF2110~2210R・L■ PC2110~2210R・L

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