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笠木 ジョイント ブラケット 小口フタ 化粧前カバー 化粧前カバー ジョイント ブラケット 笠木 6化粧前カバー 笠木 コーキング受け 1515PKKF80・150AL板 t=2.014割付図に基づき笠木を取付けます。1割付図の所定の位置にジョイントブラケットを嵌合させ、化粧前カバーを取付けます。化粧前カバーの嵌合は、コーナーなどの役物からまず先に取付けます。この時の目地寸法は約6mm前後で施工するようにします。2以後割付図に従い化粧前カバーを取付け、施工は完了します。3※化粧前カバーを取付ける場合には、笠木と躯体の間は20mm以上あけて下さい。割付図に基づき笠木にジョイントブラケットを嵌合します。1ジョイントブラケットに取付けアングルをビス止めし躯体に穴を開け(ドリル径φ8深さ40)アンカープラグを差し込み専用ネジで固定します。2本体の天地を確認しジョイントブラケットに嵌合させ取付け完了です。3PKK80PKK150小口フタジョイントブラケットコーキング受け呼 称本体L寸法板 厚ジョイントブラケット直 線 部 材PKK80・PMK803000(1本)1.2L=100(5ケ)PKK1501.7 L=80(4ケ)出隅コーナー5PKKD80・5PMD80541×541(1ケ)1.2L=100(2ケ)PKKD150300×300(1ケ)1.7L=80(2ケ)入隅コーナー5PKKI80・5PMKI80541×541(1ケ)1.2L=100(2ケ)PKKI150300×300(1ケ)1.7L=80(2ケ)化粧前カバー取付手順オプションパーツ仕 様PKKJ80・150AL形材PKKC80・150AL板 t=1.0※図はPKKF80※PKKF150は笠木一体型もあります。※図はPKKJ80※図はPKKC80※PKK80はPK笠木に、PMK80はPM笠木に取り付けます。また、PKK150はPK及びPM笠木のどちらにも取り付けられます。

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